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ユニフォームは日本サッカー協会にフィールドプレーヤー、GK各々色の異なった正副2着(4色)を4月の総会時に登録し、試合にはその2種類を携行しなければならない。
ユニフォームとは、「シャツ、ショーツ、ストッキング」を意味し、2種類のユニフォームとは、それぞれが異なるということである。
ユニフォームは、主な色が同じということではなく、柄やラインも含めて統一のものとする。GKを複数登録する場合も同様である。対戦チーム同士のユニフォームの色が重なったり紛らわしい場合は、チーム同士で調整するか、主審(本部)に申し出てトスにより決定する。事前にチーム同士でユニフォームの色を調整している場合も、主審の判断で変更となる場合があるので、必ず会場に2種類携行すること。
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シャツの前面、背面にメンバー表に登録された選手固有の番号を付けること(1番から登録人数最上限までの番号)。ショーツの番号については付けることが望ましい。副ユニフォームについても同様である。
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しまのユニフォームには、台紙に番号を入れて縫いつけること。
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日本では通常審判が黒の審判着を着用するので、シャツの色が黒又は濃紺など紛らわしい物を禁止する。(ルールブック、ユニフォーム規程参照のこと)
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<例>
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これを縫い付ける。 |